こちらから見ると勇者→『冒険する』『だんだん強くなる』『どんどん仲間が増える』『何度でも立ち上がる』『頑丈な身体』『驚異的生命力』『ピンチを乗り切る機転』『素早い』『最終決戦的なので飛ぶ』←こちらから見るとゴキブリ
【夕方の表現】
一般人「夕方」
厨二病Lv1「黄昏」
厨二病Lv2「夕星」
厨二病Lv3「夕闇」
厨二病Lv4「宵闇」
厨二病Lv5「彼誰刻」
厨二病Lv6「逢魔刻」
厨二病Lv7「大禍刻」
厨二病Lv8「秉燭」
厨二病Lv9「  」(人には認識できない言葉)
日本の罰金
働く→所得税
買う→消費税
持つ→固定資産税
住む→住民税
飲む→酒税
吸う→タバコ税
乗る→自動車税・ガソリン税
入る→入浴税
起業→法人税
死ぬ→相続税
継ぐ→相続税
上げる→贈与税
貰う→贈与税
生きる→住民税
若い→年金
老け→介護保険料
老い→後期高齢者
【表現技法の分かりやすい例】
反復法「読める!読めるぞ!!」
倒置法「見せてあげよう、ラピュタの雷を!!」
比喩法「見ろ!人がゴミのようだ!!」
反語法「最高のショーだと思わんかね!」
省略法「目が!目がぁ!!」
今の大学生は、高校で情報が必修だったから、みんなコンピュータをちゃんと使えるのだろうと考えている人が結構います。これはとんだ勘違いです。家庭科はずっと前から必修でしたが、料理ができない大人はたくさんいます。
文芸家協会が著作権保護に熱心なのは、ひとつには本があまり売れず、作家の収入が減っているからである。文芸書が飛ぶように売れて、作家が軒並み富豪になっていたら、著作権のことなどをうるさく言い立てないであろう。だが、収入が減ったから著作権を守ろうというのは本末転倒である。そもそも小説を書いて生活が成り立つという前提じたいが間違っている。
 著作権についてうるさく言い立てるのは、著作をひとつのビジネスとして確立しようとしているからである。でも、もしビジネスだとしたら、本が売れないのは作者がビジネスに失敗したということであり、保護されるべきことではない。
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今目の前のSEが「物理休暇と論理休暇があってね…」と話していて戦慄している。

ヤル気を出させて「続ける」コツは、脳をだますこと。

やる気の秘密は脳の「淡蒼球」にあり、この球が活性化しているときがやる気が出ている状態。
でも、淡蒼球は自分の意識では動かせない、無意識の部分にある…
だから周りを巻き込んで騙すしかない!そのためのスイッチが4つ!!というのが、本書を通しての主張です。


スイッチの4つは…

スイッチB:Body(体を動かす)
スイッチE:Experience(いつもと違うことをする)
スイッチR:Reward(ごほうびを与える)
スイッチI:Ideomotor(なりきる)

「ルールを決めてしまうと、店舗開発担当者たちがルールに沿うことだけを考えてしまう。今後の進化や、顧客のことだけを考えて豊かな経験を提供するうえで妨げになると、アップル側は常に考えていた」

お茶漬けの

お茶漬けの

メモですよ?

趣味とか色々を。
はい。